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~風俗の“知りたい”がここにある!~

風俗ではAVみたいなプレイにはならない

風俗ではAVみたいなプレイにはならない

AVは台本がある

まず、AVには必ずと言っていいほど台本というものが存在します。「事前にどのような長さでどのようなプレイをする」というのが決められており、女優と男優はその台本に沿ってプレイを行っていくのです。

また、AVはセットもそれなりに作り込まれているものですが、現実の風俗は意外と質素なものが多いです。長年営業しているお店だと、プレイする場所がかなり古くなっているので、古さのせいでプレイに没頭できない男性もたくさんいます。

安い風俗店はこのような施設も値段相応の場所が多いので、AVの風俗モノの作品に出てくるようなきれいな場所でプレイをしたいなら、それなりの料金を支払って高級店に行くことをおすすめします。

風俗には台本がない

AVには台本があり、その台本通りに進めていきますが、現実の風俗にはもちろん台本はありません。「次はどのようなプレイをするのか?」というのが決められていないので、プレイに多少のぎこちなさが生じることもあります。

「舐めて欲しいところを舐めてもらえない」だったり、「首を舐められるのが苦手なのに何度も舐めてくる」という、プレイでのギャップを経験したことがある人も多いでしょう。

また、AVでは撮影をする前に女優と男優が顔を合わせて挨拶を行います。しかし、現実の風俗ですと、初めて利用するお店の女の子は、完全に初対面となり、会話にもぎこちなさが生じることもあるでしょう。

「話してみて、この子はイマイチ合わないなぁ…」と感じることもあり、風俗モノのAVのような性格が良くて熱心にエッチなことをしてくれる女性とのギャップを感じることもあるのです。

台本がないからこそリアルな体験ができる

しかし、風俗には台本がないからこそのリアルな体験をすることができます。台本があるAVでは起こらないようなことが起きたりするのも風俗の魅力の一つなのです。

AVみたいに上手くいかないこともあるでしょう。しかし、時にはAV以上の体験ができることもあります。このような『リアルさ』が現実の風俗の最大の魅力なのです。「リアルな体験がしたい」という男性は、AVばかり見ていないで一度風俗に行ってみて欲しいと思います。